日本国内向けの高速Wi-Fiルーターを簡単レンタル!! 2日間でも1週間でも簡単手続きでWi-Fiレンタルが可能です。

イベント・セミナーのネット回線には、WiFiのレンタル「1日~2日間の短期」がおすすめ!

イベント・セミナー

イベント・セミナーはWiFiレンタルがおすすめ


最近はイベントやセミナーのネット中継は当たり前、企画開催時にはWiFiルーターレンタルが大活躍しています!

これまで、イベントやセミナーを開催したことはありますか?

そのときにネットがなくて不便に思ったり、ネットはあるけど使いにくかったことはありませんか?

でもWiFiルーターレンタルがあれば大丈夫。今までの不便や不満を解消して、快適にネットを使ったイベントやセミナーを開催できます。

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イベント・セミナー開催者側のニーズ

「ここ、WiFi使えますか?」そう尋ねられたことはありませんか?

いまどきイベントやセミナーを開催するには、ネットを活用するのが常識になっています。

前日までの準備

イベントやセミナーの参加者を募集するためには、まず専用サイトを構築します。
参加者を募ったりイベントの存在を知らせたりするにはフライヤーや看板も重要ですが、それだけでは詳しいことまで書ききれません。

フライヤーや看板にはURLやQRコードを記載し、詳細は専用サイトに載せます。

人数制限のあるイベントやセミナーならば、専用サイトから参加申込みの受け付けもできるようにしておきましょう。

イベントによっては、開催が近づいたら毎日カウントダウンしながら表示や内容を変えたりして盛り上げてゆきます。

開催当日

イベントやセミナーの種類によっては、SNSや動画で実況中継を行います。

動画を配信すると、視聴者からの反応を見て、即興的なイベントを行ったり、質問に答えたりして、双方向性のあるイベントやセミナーにすることもできます。

セミナー

セミナーの種類によっては、出席できなかった方のためにネットを使った学習も行われます。

そのため、イベントやセミナーでは高速で大容量のネット環境が必要となります。

セミナーの場合は、オフィスや会議室の設備を使うことも考えられますが、オフィスの回線を共有してはセキュリティ上の問題があったり、最初から外部通信ができない場合もあります。

また、オフィスから会議室が遠かったり、扉が多いなどの理由で配線しにくいときもあります。

さらに、セミナーで通信のトラフィック量が増え過ぎると、オフィスの通常業務に支障が生じるため、通常のネット環境をそのまま流用するのは難しいでしょう。

イベント

イベントでも、開催者側には部外者には見せられない部分もあるので、機材の連携や情報の共有には細心の注意が必要です。

ネット接続は参加者のスマホで自己負担にすると、参加者に費用がかかってしまいます。費用がかかると、途中で離脱したり、すべてのイベントに参加してくれない参加者もいるでしょう。

また、イベント会場が屋外の場合もあります。この場合は、周りにネット環境のないことも多いですが、イベントのためだけに回線工事をするわけにはいきません。

 

こうしたことから、イベントやセミナー用として、通常とは別に、セキュリティ上も安心で高速通信が可能なWiFi回線が支持されているのです。

イベント・セミナー参加者側のニーズ

「ここ、WiFiってありますか?」そう訊いたことはありませんか?

参加者の皆さんも、もちろんネットを活用しています。

前日まで

イベントやセミナーの開催を知ったら、まずはネットで詳細を調べる人が多いでしょう。イベントやセミナーの詳細、会場へのアクセス、申し込み方法など細かいことはネットが頼りになります。

そこで専用サイトがあれば、開催者の信用度が上がります。

イベントなら当日までの気分を盛り上げたり、セミナーなら内容について事前に準備したりすることもできます。

開催当日はネット回線が大活躍

当日はイベントならスマホをフル活用して体験を記録し、面白いことがあればSNSでシェアしたり、実況中継したりします。セミナーならPCやタブレットを持参して記録をとったり、調べ物をしたりできます。

また、リアルタイムでイベントやセミナーについての記事をブログに書く人もいます。

しかし、キャリア回線では、ネットを活用すればするほど料金がかかります。パソコンの場合は、スマホのテザリングを使う方もいますが、バックグランドで動作しているソフトが多いことから、相当の通信量が発生します。

パソコン用の回線を自分で用意すること自体が面倒だという方もいます。

WiFiルーターを開催期間だけレンタルするメリット

WiFiをキャリアと契約すると初期費用や2年縛りなど様々な制約やまた手続きが必要になります。

もしかするとあまり使わないかもしれないWiFiルーターを、そんな形で契約してしまうのはすこし億劫だったりします。

そこで、WiFiルーターレンタルが選ばれているわけです。

開催側のメリット

WiFiルーターレンタルなら最大10デバイスまで大容量の高速通信が可能なので、動画の実況中継も可能です。もちろん開催者として当日の記録をとることもできます。

どれだけ使っても料金は変わらず一定の使い放題なので、Wifi回線を参加者にも解放することも可能です。ワークショップなどを開催する場合、開催者側だけでなく参加者にもSNSで実況してもらえます。

また、セミナーなら、ネットを使って情報を発信することにより、講師やファシリテーターと、受講者との臨場感あるやり取りができるとともに、聞き逃しを簡単に再生することもできるため、実践的な学習につながります。

WiFiルーターの通信には、SSIDとセキュリティキーで認証を取るパスワードを設定できるので、関係者や参加者以外は使うことはできません。セキュリティ上も安心です。

さらに、WiFiルーターなら、工事不要でその日だけ専用のWiFi回線を使うことができるため、オフィスなどの回線とコリジョンを起こさず通常業務の邪魔をしません。またコンパクトで持ち歩きが簡単なので、屋外のイベントでも使えます。

お試しとして初めて使われた方からも、継続してご利用いただいております。

参加者側のメリット

開催者側がWiFiで高速大容量通信の環境を用意してくれれば、イベントやセミナーの間は、安心して快適にネットを使えます。料金の心配も不要です。

会場のWiFiを気軽に使えれば、イベントやセミナーをより活用することができるので、開催者に対する好感度や信頼も上がるでしょう。

そうすれば気軽にSNSで実況したり、ネットでイベントやセミナーのことをシェアできます。当然これはイベントやセミナーの宣伝にもつながります。

 

WiFiルーターをレンタルする際のデメリット

WiFiルーターのレンタルは、とても便利ですが、それでもデメリットもいくつかあります。

あらかじめ申し込んでおく必要がある

WiFiルーターレンタルは郵送または宅配便で届きます。

17時までのお申し込みなら当日に発送できますが、届くのは最短で翌日になります。北海道や九州など遠方であればもっと時間がかかります。

そのため、イベントやセミナーの開催日に合わせて、WiFiルーターのレンタルもあらかじめ申し込んでおく必要があります

空いている端末があれば店舗での当日受け取りも可能ですが、予約が無い場合は空き端末がないことも多いので、事前のお問い合わせが必要です。

日帰りでのレンタルはできない

WiFiルーターレンタルの利用期間は最短で1泊2日です。当日返却の料金設定はありません

必要なのは半日だけでも、レンタル期間は1泊2日になります。

断続的なイベント開催には弱い

WiFiルーターレンタルは宅配便や郵便で配送するので、2,3日おきなど断続的にイベントやセミナーがある場合は借りっぱなしになります。

必要なときだけレンタルしようとすると、逆に送料が高くついたり、日数の計算を間違えたり配送の都合で、必要な時に手元になかったりすることにもなりかねません。

WiFiレンタルの料金「1日~2日」

1日だけのイベントなら、イベント前日に開催者側に届くように手配し、イベントが終了したら返却しましょう。

 

通常の利用料金

利用日数が1泊2日ならレンタル料金1,080円往復送料が一律1,080円合計2,160円です。

 

使用するデータ通信量で料金が変わることはありません。無制限の使い放題です。

イベントやセミナーにはWiFiルーターの短期レンタルの活用をおすすめします!

イベント・セミナーのネット回線としてWiFiルーターのレンタルがなぜ支持されているのかお判りいただけましたでしょうか。

1日だけ契約できるネット環境やネット回線なんて知らないし、少しの間だから不便でもしょうがない、でももしネットがあったら良かったな、なんて思っていた主催者の皆さんにはぴったりです。

これからはWiFiルーターのレンタルを使って快適なネット環境が整備されたイベントやセミナーを開催してみてください。

 

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その他の利用方法や利用期間を確認されたい方は以下をご参照ください。

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